G-SHOCK「DW-6100FJ-2」電池交換 1260円
25周年フロッグマン(GW-225A-1JF)のWEBカタログをじっくり眺めてたらなんか古いモデルも使いたくなってきちゃって、地元の時計屋さんで電池交換してきました。1993年に発売された冬スポーツモデル「DW-6100FJ-2」です。


冬モデルとはいえベルトもベゼルも涼しげなブルーだし、フェイスはきれいな白だし夏場でも涼しげな印象があってけっこうお気に入り。やっぱりデジタル時計は電池入ってないと見た目が寂しくていけませんね。


当時は珍しかったスケルトンベルト。スキーウェア等の上からでもハメられるように通常モデルよりも少し長めに作ってあります。20BARの表示がありますが、古いモデルだし通常の(水圧テストを行わない)電池交換コースにしたのでまあ近所のプールで使うくらいにしておこうかな。


裏蓋はパネルバック。DW-6100というモデル名が刻まれております。あと誰かに譲って貰ったのかヤフオクで入手したのか昔のことなんで忘れちゃったけど店舗用のG-SHOCKディスプイ台座を使ってます。シンプルな構造でかなりお気に入り。
コレクションの本数分この台座があれば部屋に飾ろうかなって気にもなるんですが・・・
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※ちなみに25周年フロッグマン(GW-225A-1JF)ですが、メーカーは販売店に対して「入荷数はまったくわかりません!」としか言わないとか。品薄状態を演出してちいさな波紋を起こそうとしているのか?はたまた巷で囁かれている噂(フロッグマンを作るための金型が限界にきていて、これが最後のフロッグマンとなる)が本当なのか?
一般消費者には知る由もありませんが気になるトコロです。
そして「定価じゃ買う気がしない」とか偉そうなことを書いていたオレですが、前評判の高さにビビってしまい地元の時計屋さんで予約しちゃいました(笑)もっともそのお店に入荷する保証もないんですけどね。さてどうなることやら?


















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